今日は地元の山から仲間と伐り出した、直径300mm(30cm)の桧丸太を製材しています。地元でご依頼を頂きまして、丸太看板を伐採から製材、組立まで行います。直角30cmを越えると取り回しも大変になりますが、慎重に製材していきます。

製材は直角を出す事が基本で、この事を「矩」を出すと言います。

垂直ガイドにピタリ合わせる事が大切で、ここで隙間があると直角が出ずに寸法が狂ってしまいます。
1面1面丁寧に製材を進めています。

今日は地元の山から仲間と伐り出した、直径300mm(30cm)の桧丸太を製材しています。地元でご依頼を頂きまして、丸太看板を伐採から製材、組立まで行います。直角30cmを越えると取り回しも大変になりますが、慎重に製材していきます。

製材は直角を出す事が基本で、この事を「矩」を出すと言います。

垂直ガイドにピタリ合わせる事が大切で、ここで隙間があると直角が出ずに寸法が狂ってしまいます。
1面1面丁寧に製材を進めています。
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