製材所のあり方

かなり古い製材機を持ち出して材料を作ってみる。コンパクトなテーブル製材機は、滑車がついた大きな製材機とちがって、練習中の僕にはちょうど良い。大型の製材機は建築材を大量に生産するのに向いているけれど、そのメンテナンスコストやランニングコスト思うとどうしたものかと考えてしまう。製材所は大きな機械を持ち、大量の丸太を受け入れて注文が入ると製材をしている。これから10年20年先を考えた時、この製材所のあり方を変えていくのも面白いなぁ。
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