厳しい時こそ面白い! 2022 8/26 メモ 2022年8月26日 2022年8月26日 製材はもっと歩留まりを高くしなければいけない。それには、そのまま使える材料まで仕上げる技術と当然営業も必要。店舗の内装や、入れ替わる頻度の高い倉庫の棚もいい、木質パレットもある。建築を学び続けながら建材を造材する一方で、シンプルに木をそのまま使える状態に仕上げて、直接届ける。これまで必要以上に分業化されていた構造を一本化する。川上、川中、川下この言葉はもう使わない。小規模に全パートをやる。これが補助金依存から抜け出す唯一の方法だ。難しいから、だから、やり始めるんだ。 メモ よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 製材研修 坂本冬美を聞きながら この記事を書いた人 yamanao 関連記事 ガレージ打合せと手刻みの決断 2026年1月15日 「和室の掃除が大変」という長年の悩みが解決されました! 2025年8月9日 ご予算に合わせた内装リフォーム 2025年7月31日 地域密着防犯対策工事 2025年7月25日 地域密着リフォーム 鉄板焼店プレオープン間近 2025年6月20日 【防犯対策】地域密着暮らしのお困り事相談 2025年6月19日 木のお困り事相談とお客様のお声 2025年6月18日 地域密着リフォーム 今日も心強い職人仲間と作業を進めます 2025年6月13日 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。
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