木と向き合う

木と向き合っております。
曲がりや反りを一本一本確認しながら、製材方法を学びます。
建物材として柱にする部分、ここはdesk材に出来るのではないか。
一方で野地板に。製材の技術はまだまだほど遠いですが、継続です!
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次
閉じる