隣町から賃挽きのご依頼 2025 6/26 ②使う(製材・挽く) 木のフル活用 木の地産地消 2025年6月26日 2025年6月26日 お隣の小川町から小径木の賃挽きのご依頼を頂きました。大きくても小さくても大切な木材🌲 1本丸ごと無駄なく使って頂けるように12mm厚、18mm厚に製材させていただきました。ありがとうございます(^^) ②使う(製材・挽く) 木のフル活用 木の地産地消 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 地域密着リフォーム 鉄板焼店プレオープン間近 継続的に林業ができる森林を探し続ける この記事を書いた人 yamanao 関連記事 世界初の「木の酒」プロジェクト。ときがわの山から始まります! 2026年4月10日 明日は、地元の木が小屋になる日。 2026年3月23日 一本の木を余すことなく、小屋建築へ 2026年3月20日 地元の山から造る小さな小屋の物語 2026年3月18日 地元ときがわの山で1年前に伐採し、自然乾燥させた杉材の仕上げ 2026年3月9日 ときがわの山と人を繋ぐ:木工仲間と丸太看板の製作。 2026年3月3日 3年の眠りを経て。地元の山で伐採した杉を「鴨居材」として製材。 2026年3月2日 ときがわの山の木をこの手で。伐採から墨付けまで行う木の活かし方 2026年2月23日 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。
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